文化・読書の季節(文・過毒傷の奇説)の件
まさに戯言。何故か文化・読書でこの言葉が浮かんだのでうった。反省は、十二分にこれを見返したらするだろう。たぶん。でも、変えないことで一時の馬鹿らしい行動を(ry
SSはこのブログに合わないとして、別のところに載せて貰い、こちらにリンクを貼っていただいたのでこちらからも。カオスの溜まり場?まあ物好きな方はどうぞ。
横のリンクにも張っておくかもしれませんがそちらからもドーゾ。
読書メーターなるものを導入してみた。
いかに、健全なものを読んでいるのか…、じゃなくて、
「ここを見ている友人」に読みたい本があれば貸すことを告知するのが一つ。
私も他人のオススメの本をなにか借りてみたい。親から借りるものいいのだが、ダブりが何冊もあったりする我が家。(母が買った 「少年H」と父?だったかの「亡国のイージス」。私も買っちゃったんですが……それも、新品で)
もう一つは、対抗心。
私事で恐縮なのですが、自分のクラスには読書家といわれる(他称)が二人いらっしゃる。字が辛くなったら次の段落へ飛ぶのが無難。
その二人と協力して、教室の空きロッカーに「ミニミニ図書室」を設置していたりする。
学校用の読書の本をお二方にそこに置いて頂いてるだけだったりするのだが、読書の時間に日頃読まないクラスメイトが寝るのではなく本をとっていただきたい一身で置いているのです。(建前)
本を一回雨の日に学校に持っていって駄目にしたことがあるので、極力本を置いていく主義な私(本音)。と利害関係が一致したという捉え方も出来ますね。 まぁここはまたのネタとしておいておきませう。その人たちがまさに文芸部も涙目な活動していらっしゃるから凄い。そこに一矢報いる形で読書量という弓矢を撃ってみたいのだが、学校に本を置いているので何冊読んだかわからない。しかも、貸している本とかもある。私の場合、本の作者やストーリーを忘れても、なにかの特徴的な言葉やセリフを習得しているので、思い出す機会があれば、その時に役に立つかもしれないなと思う。
しかし、そんなサイトまであるとは、そういうサイトでは行動心理学と課での有効なデータが大規模化すると集まるのではないか。
そうすれば、出版業界のみならず、広告業界にどういう人に潜在的ニーズがあるかわかりやすくなる。そういうサイトがアマゾン・価格.comであるところに、本という特定ジャンルであるけど、そこに新しい風を起こすのではないだろうかと思う。何処かの新党よりは効果的な成果を挙げれるのではないか?
でも、広告需要は出版業界だけであるから厳しいか、いやいや大型化すればいいのかもしれない。
以上10分かけて考えてみた考察。どうせ、その場のノリでやっちゃったものをせいと化するのは難しい。
あとは、ネタだな。うん、ネタ。
書き手、きんもー☆←このネタ知らない世代が多いとかなんだとか。訳わかんねこれが世に言うジェネレーションギャップか。。。
登録簡単だったのだが、読了日を記さないといけない場面で、「いつ」読み終わったのかわからなかったので、時期ごとに分けて登録した。夏休み中に読みきった本たち、再読した本は8/31とかで統一して登録した。そしたら、なにかのランキングに乗っちゃった。いやいやそれは一日で読んだとかの話じゃ(ry
学生ブログランキング

こっちはもういいや。こういうブログ自分では探してみたが、あまり無かった。あってもどっちかの思想に傾いているようなサイトばかりだった。あまり見ていないのかもしれないが。まあどうかよろしく。
SSはこのブログに合わないとして、別のところに載せて貰い、こちらにリンクを貼っていただいたのでこちらからも。カオスの溜まり場?まあ物好きな方はどうぞ。
横のリンクにも張っておくかもしれませんがそちらからもドーゾ。
読書メーターなるものを導入してみた。
いかに、健全なものを読んでいるのか…、じゃなくて、
「ここを見ている友人」に読みたい本があれば貸すことを告知するのが一つ。
私も他人のオススメの本をなにか借りてみたい。親から借りるものいいのだが、ダブりが何冊もあったりする我が家。(母が買った 「少年H」と父?だったかの「亡国のイージス」。私も買っちゃったんですが……それも、新品で)
もう一つは、対抗心。
私事で恐縮なのですが、自分のクラスには読書家といわれる(他称)が二人いらっしゃる。字が辛くなったら次の段落へ飛ぶのが無難。
その二人と協力して、教室の空きロッカーに「ミニミニ図書室」を設置していたりする。
学校用の読書の本をお二方にそこに置いて頂いてるだけだったりするのだが、読書の時間に日頃読まないクラスメイトが寝るのではなく本をとっていただきたい一身で置いているのです。(建前)
本を一回雨の日に学校に持っていって駄目にしたことがあるので、極力本を置いていく主義な私(本音)。と利害関係が一致したという捉え方も出来ますね。 まぁここはまたのネタとしておいておきませう。その人たちがまさに文芸部も涙目な活動していらっしゃるから凄い。そこに一矢報いる形で読書量という弓矢を撃ってみたいのだが、学校に本を置いているので何冊読んだかわからない。しかも、貸している本とかもある。私の場合、本の作者やストーリーを忘れても、なにかの特徴的な言葉やセリフを習得しているので、思い出す機会があれば、その時に役に立つかもしれないなと思う。
しかし、そんなサイトまであるとは、そういうサイトでは行動心理学と課での有効なデータが大規模化すると集まるのではないか。
そうすれば、出版業界のみならず、広告業界にどういう人に潜在的ニーズがあるかわかりやすくなる。そういうサイトがアマゾン・価格.comであるところに、本という特定ジャンルであるけど、そこに新しい風を起こすのではないだろうかと思う。何処かの新党よりは効果的な成果を挙げれるのではないか?
でも、広告需要は出版業界だけであるから厳しいか、いやいや大型化すればいいのかもしれない。
以上10分かけて考えてみた考察。どうせ、その場のノリでやっちゃったものをせいと化するのは難しい。
あとは、ネタだな。うん、ネタ。
登録簡単だったのだが、読了日を記さないといけない場面で、「いつ」読み終わったのかわからなかったので、時期ごとに分けて登録した。夏休み中に読みきった本たち、再読した本は8/31とかで統一して登録した。
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こっちはもういいや。こういうブログ自分では探してみたが、あまり無かった。あってもどっちかの思想に傾いているようなサイトばかりだった。あまり見ていないのかもしれないが。まあどうかよろしく。
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